解説を読んで初めてエマーソンと青木の対立を知ったのだが、映画を見ている限りではアオキとエマーソンの対立する個性がバランスがとれて、かえって適材適所とゆうかバリエーションのある良いサントラになっていると思う。エマーソンがもてはやされるが、エマーソンだけだとちょっと単調で飽きるかもしれない。Keith Emerson, At the Movies にエマーソンの部分だけの音楽が再収録されている。ちょっと音も良い。絶対零度!!チャンチャンチャチャーン
2008・12
上記の解説とはここの他の人のレビューのことです